(メーカーのサポートに依頼すれば、DVDやUSBメディアで提供されるものも有るようです)
したがって新品のパソコンを買ってきた場合は、Windowsの初期設定(マイクロソフトアカウントもしくはオフラインアカウントや、処々の設定)を終えた後、USBメディアに「回復ドライブ」を作成しておいた方が良さそうです。
バックアップする対象にもよりますが、出来れば32GB以上のメディアを準備しておいた方が良さそうです。(Office2019等が入っていない場合は16GB程度のもので良さそうですが)
「回復ドライブ」はコントロールパネル上から選択するか、もしくは検索で「回復」というワードで探して起動します
USBメディアは初期購入時にフォーマットされているはずなのですが、私の場合そこで「回復ドライブを作成できませんでした」というエラーで小1時間ほど悩みました。
結局、他のパソコンでUSBメディアをフォーマットしたのですがそちらでなんとか作成できました。
メーカーのサイトによっては「相性の可能性」ともあるので、できれば複数のメディアを試した方が良いかもしれません。
Windows10のリカバリメディア
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